名古屋の落とし込み釣りの、中心ともいえる活動をされている小幡さんが、急遽入院されました。
ちょうどチリ大地震の津波が警報を発している、先月の28日。茅渟関西連合の倉田さん、潮友会の櫻井君と3人で、岡崎市にある市民病院に入院中の、小幡さんのお見舞いに行ってきました。
神本君の案内で、北陸、金沢の方たちとお見舞いに行くと、小幡さんは、元気に歩いてこられました。右半身が麻痺と聞いていただけに、その回復振りが嬉しかったです。
もうジョギングもされているそうで、あとは右手とろれつが少し麻痺しているようですが、リハビリで回復するのは、時間の問題と思われます。良かったです。
本人は今からでも釣りに出かけたいようで、そちらのほうが心配です。(笑)
充分に回復してから釣り場でお会いできることを願っています。
また、昨年のように、倉田・長田・小幡でAWARD決勝に進出して、今年こそTOTOZOくんをギャフンと言わせてやりましょう。(=^・^=)










































