先日、岐阜の川に釣りに行けなかった自分のことを憐れんで・・でなく励まそうと・・・かな?なんて優しい桑名の釣り友達が、大きなアユを送ってくれました。家路の早まりそうな日を選んで、この大鮎をいかにして頂こうかと新の結果、よく行く心斎橋のじねんの2F「ほっこり」行くことにしました。ここのマネージャーをよく知っていることもありますが、やはり独創的な料理とおもろいものを食べさせてくれるところはそうありません。
そこで大鮎を持っていくことにしました。
友人の窪田豪之、千恵夫妻と一緒にその鮎を楽しむことに。
もう一つの楽しみは、太刀魚フェアをやっていたこともあって、この秋行きそびれた太刀魚に何度も会いたくて、今の脂の乗った太刀魚の塩焼き、刺身、酒蒸しに太刀魚三昧と決め込んで、それもあてにして行きました。
出てきた料理はどれをとっても最高級。
大鮎は迫力の塩焼き。なんせ27センチはありましたから。食べ応えも子の量も半端ではありません。
そして出てきた太刀魚は「晩秋料理」。赤をあしらったきれいな色どりの料理。
みているだけで料理に引き込まれそうになります。
そしてうまい。
まだしっかりお酒の呑めない自分でもと、楽しいあてに「石カニのボイル」と「ネブトの空揚げ」を頂きました。
何かマスコットを食べてるみたいで、楽しいひと時でした。
釣り談義に花が咲き、時間を忘れてしゃべっていましたね。
若い楽しい純粋な夫婦と一緒ですからこちらも若返ります。
また季節の変わり目はここですね。
そこで大鮎を持っていくことにしました。
友人の窪田豪之、千恵夫妻と一緒にその鮎を楽しむことに。
もう一つの楽しみは、太刀魚フェアをやっていたこともあって、この秋行きそびれた太刀魚に何度も会いたくて、今の脂の乗った太刀魚の塩焼き、刺身、酒蒸しに太刀魚三昧と決め込んで、それもあてにして行きました。
出てきた料理はどれをとっても最高級。
大鮎は迫力の塩焼き。なんせ27センチはありましたから。食べ応えも子の量も半端ではありません。
そして出てきた太刀魚は「晩秋料理」。赤をあしらったきれいな色どりの料理。
みているだけで料理に引き込まれそうになります。
そしてうまい。
まだしっかりお酒の呑めない自分でもと、楽しいあてに「石カニのボイル」と「ネブトの空揚げ」を頂きました。
何かマスコットを食べてるみたいで、楽しいひと時でした。
釣り談義に花が咲き、時間を忘れてしゃべっていましたね。
若い楽しい純粋な夫婦と一緒ですからこちらも若返ります。
また季節の変わり目はここですね。